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「クレイジーな私たちのショーを関西で!」 このかけ声と共に2002年9月14日、私たちは第3回目のキャットショーを開催しました。全国各地から186頭のネコさん達が神戸に集結! 今回もまた、マスターフーズさんのサポートに感謝、感謝。毎回、数多くのスタッフを送り込んでくれてのサポートです。これからもよろしくお願いしま〜す! |
![]() 場所は、「海が見えるショー会場」神戸の神戸ポートターミナルホール。 ![]() 両日共に天候に恵まれ、最高のロケーションでした。 |
![]() ![]() さらに、私たちのキャットショーをサポートするために今回も John Philpot がケンタッキーから来日。 また、メインクーンの有名ブリーダーである Karen も来日。 ショー会場受付には、今回も Junko Sakurai、Kazumi Kobayashi 、Mie Kanise が受付嬢?として忙しく対応していました。お疲れ、お疲れ! |
![]() ここのところ、低迷していたアメリカンショートヘアーですが、さすがにこの日はチャンピオンシップに20頭がエントリー!さらにキツンクラスでは21頭がエントリー! Robert Molino がキツンクラスのジャッジング中にぼやきます。 数も多いがクオリティも高いアメリカン達が各クラスで戦いました。 |
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特にアメリカンショートヘアー上位2頭に大きなスペシャルロゼッタが用意された Diana Doernberg のリングでは、アメリカンショートヘアーがオールブリードファイナルでもワンツーフィニッシュ! ![]() アメリカンの一般審査でブリードリボンを付けずにいた彼女は、オールブリードファイナルの最後の最後まで悩んだ結果、ブラウンタビーの女のコ Yanchaboy Vega of Pinkbear に Best Kitten を、ブルータビーの男のコ Ameriah Genes 501 XX に 2nd Best Kitten をプレゼントしました。 彼女がベストキツンロゼッタを掲げた時、ショー会場は最高潮に達しました。おめでとう! |
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Edward Yurchick ![]() 関空での時間調整にいやな顔一つせず、楽しく話してくれました。 ハードスケシュールの中、彼は金曜日の夕方に来日し、日曜日に帰って行きました。ありがとう! |
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Yoko Imai ![]() 土曜日のトリジャッッジ!遅い時間までがんばっていただきました。 土曜日のウエルカムパーティー、そして日曜日の最終までお付き合いいただきました。ありがとう! |
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Kayoko Koizumi ![]() 切れの良いジャッジングとトークで私たちを楽しませてくれました。ありがとう! |
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Edward Maeda ![]() 日帰りのハードスケジュール、がんばってくれました。ありがとう! |
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Robert Molino ![]() 最後のマシンガンファイナル、みんなをエキサイトさせてくれました。 とにかく、私たちのショーフィナーレを飾る楽しいファイナルでした。ありがとう! |
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Diana Doernberg ![]() クールな都会派ジャッジングパフォーマンス! そしてキツンクラスファイナルのアメリカンショートヘアー・ワンツーフィニッシュには興奮しました!ありがとう! |
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Wayne Trevathan ![]() 神業のような手さばきで、あっという間の186頭ジャッジ終了は、さすが! それでいて1頭1頭のことを詳細に彼は覚えています。ありがとう! |
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Teruko Arai ![]() 日曜日、たった一人の日本人ジャッジとして、USジャッジよりもハイピッチなジャッジングにみんながびっくり! パフォーマンスも楽しく、ショーを盛り上げてくれました。ありがとう! |
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Ayumi Ueda ジャッジばかりでなく、ショーセッティングから御協力をいただきました。 不慣れな私たちに、朝早くから夜遅くまでお付き合いいただきました。ありがとう! |
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Thank You ! アメリカンショートヘアーフリークだけではなく、今回もまた数多くの様々なブリード種の皆さんが参加してくれました。ありがとう。 他にも、急にクラークをお願いした人、ショー会場の準備段階からお世話になった人、様々なアドバイスをくださった人、当日とっても遠方から参加してくれた人、体調不良を無理して来てくれた人、海の向こうから手伝いに来てくれた友人たち、楽しい写真館や出店をしてくださった人たち、スポンサーの皆さん、ショー会場職員の皆さん、アルバイトの学生さんたち(指のケガは直った?)、朝早くから夜遅くまでがんばってくれたメンバーの皆さん・・・まだまだ書き足りませんが、本当にありがとう! |
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そして、素晴らしいアメリカンショートヘアーを沢山、沢山、連れてきてくれた大勢の人たち!ありがとう! 「やっぱりアメリカンは凄い!」 ここのとろ、低調だったアメリカンですが、やはり、 さてさて、次はどんなクレイジー企画を立てましょうか? |